ビジネスマン格闘技団体 CHANGE

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週刊CHANGE 2026年3月9日号 【絶対王者・鈴木洋平のプライド】

週刊CHANGE 2026年3月9日号

【絶対王者・鈴木洋平のプライド】
編集:週刊CHANGE編集部

第一章:異国の風が吹く新大久保。プロモーターの孤独と格闘技界の夜明け
2026年3月8日、日曜日。

空はどんよりとした雲に覆われていたが、私、菅野和彦の胸の内には静かな、しかし確かな高揚感が渦巻いていた。ビジネスマン格闘技団体『CHANGE』の代表として、そして一人の格闘技ファンとして、私は東京・新大久保の駅に降り立った。

前号の『週刊CHANGE』でも特集を組んだ、我らがCHANGEの絶対王者・鈴木洋平の試合を見届けるためだ。彼が今回乗り込むのは、歴史あるプロ興行『Fighting NEXUS vol.43』である。

【週刊CHANGE】鈴木洋平に、死角無し。NEXUS侵攻、試合一週間前に迫る!

 

新大久保の改札を抜けると、そこはまるでパスポートを持たずに国境を越えたかのような、強烈な異国情緒に包まれていた。飛び交う多国籍な言語、通りに漂うスパイスと焼き肉の濃厚な香り、行き交う人々の放つ独特のエネルギー。この街の雑多で力強いバイブスは、これから始まる血湧き肉躍る闘いの前奏曲として、これ以上ないほどふさわしく感じられた。

人混みを掻き分けながら歩を進めつつ、私の脳裏には5月17日に控える『CHANGE 6.0』の準備のことがよぎっていた。興行のトップに立つということは、華やかな表舞台とは裏腹に、決して人には言えない泥臭い苦労や、解決しなければならない無数のトラブルと日々対峙することと同義である。選手のマッチメイク、スポンサーへのご挨拶、会場の安全管理、選手管理、そしてアンチドーピング問題の徹底……。

 

日本の格闘技界は、熱狂を生み出す巨大なポテンシャルを秘めている一方で、インフラやコンプライアンスの面ではまだまだ整備されていない部分が山ほどある。裏を返せば、今はまさに「格闘技界の成長期」なのだ。

 

夜な夜な一人で頭を抱える度、私は強く思う。いつの日か、日本中の格闘技大会のプロモーター同士が垣根を越えて結束し、団体ごとの悩みや課題、安全管理のノウハウを共有し合えるような、強固なプラットフォームを作るべきではないかと。

選手が安心して命を懸けられる舞台を作るためには、我々裏方が手を取り合う時代が必ず来る。そんな未来のビジョンを描きながら、私は歩みを急いだ。

 

第二章:サウナでの「整い」と、戦国武将に学ぶ最強の栄養学

とはいえ、張り詰めた思考の糸をそのまま会場に持ち込むのは良くない。気合を入れ直し、日々のプロモーター業務で蓄積した疲労をリセットするために、私は新大久保のサウナへと足を向けた。

私は自他共に認める、2日に1回は必ずサウナに通う「ヘビーサウナー」である。熱気と冷水の交差の中で、極限まで五感を研ぎ澄ますこの儀式は、経営者としての直感を磨くために欠かせない。しかし、この日のサウナは少しばかり温度設定が低く、「温め(ぬるめ)」であった。

普段の暴力的なまでの熱波を期待していた私としては少々拍子抜けしたが、そこはサウナーとしての腕の見せ所だ。じっくりと時間をかけて芯まで体を温め、水風呂との往復をきっちり3セットこなす。外気浴の椅子に深く腰掛けると、ジワジワと血流が巡り、鉛のように重かった疲労が嘘のように抜け落ちていくのを感じた。

 

体が整ったところで、次は「内臓」のチューニングだ。
私が日々の激務とストレスに負けないよう、最も気を遣っているのが「栄養摂取」である。特にこだわっているのが、赤味噌を使った「ちゃんこ」、食物繊維とミネラルの宝庫である「玄米」、そして「発酵食品」のコンビネーションだ。

 

興味深いデータがある。戦国時代から昭和の戦前にかけて、日本人は現在の約10倍もの量の「味噌」を消費していたそうだ。戦で命を懸けていた武士たちにとって、味噌は単なる調味料ではなく、持ち運び可能な「最強の陣中食」であり、戦い抜くための活力の源であった。

大豆の良質なタンパク質が発酵によってアミノ酸に分解され、脳の疲労を瞬時に回復させる。現代の科学に照らし合わせても、味噌ほど脳の活力を引き出し、ストレスに対抗できる食べ物は他に類を見ない。

我々現代のビジネスマンも、形を変えた「戦国時代」を生き抜いている。細胞レベルから強くなるための食の哲学。そんな思いを巡らせながら、私は完璧に整った心身を抱え、決戦の地であるGENスポーツパレスへと向かった。

 

第三章:聖地・GENスポーツパレス。頼もしき「人生のセコンド」たち

新大久保の裏路地を抜け、目の前に現れたGENスポーツパレス。ここはかつて、あのK-1が総本部を構えていた、格闘技界における「歴史的建造物」であり、聖地である。建物の中に一歩足を踏み入れると、壁にしみついた汗と熱気、そして幾多の格闘家たちが残してきた闘気が、肌をビリビリと刺激した。

会場内はすでに、Fighting NEXUSの熱烈なファンたちでごった返していた。歴史と実績のある興行だけあって、運営のスムーズさ、照明や音響の演出、観客の熱量、すべてにおいて非常に洗練されており、盛り上がりを見せている。プロモーターという職業病だろうか、私はただ試合を楽しむだけでなく、「この導線はどうなっているのか」「セキュリティの配置は」「スポンサーロゴの見せ方は」と、無意識にあらゆる要素を観察し、CHANGEに還元できるものを吸収しようと目を光らせていた。他の団体の素晴らしい興行を見ることは、何よりの勉強になるのだ。

関係者席の近くを歩いていると、見知った顔に出会った。CHANGEの強力なスポンサーであり、日頃から多大なるご支援をいただいている渡辺健一朗会長だ。今日はスーツ姿で、非常にリラックスした様子で試合観戦を楽しまれていた。すぐさまご挨拶に向かい、しばし歓談させていただく。こうした会場での何気ない交流が、我々団体の血肉となっていく。会長には「おはぎ」を手土産に渡した。会長はグルメなのだ。

 

さらに会場を見渡すと、とんでもない男の姿を発見した。昨日行われた『トイカツファイト』に出場し、対戦相手の歯をへし折るという壮絶な試合を見せたばかりの、「摩天楼」こと高野優さんだ。CHANGEの2冠王でもあり、前田日明さんに弟子入りを志願し、「前田日明の膝蹴り」を伝授される。

実は私、個人的な保険の契約を高野さんにお願いしている。彼の保険営業のクロージングトークは「私が、あなたの人生のセコンドになります」という、実にかっこいい、胸を打つ名口上なのだ。

しかし、昨日の「相手の歯を粉砕した」というバイオレンスな結果を見た後で彼を前にすると、私は思わず心の中でツッコミを入れてしまった。

「私の人生のセコンド、物理的な破壊力が高すぎるだろう(笑)」

頼もしいにも程がある。毎回、CHANGEの周りには規格外でとんでもないエネルギーを持ったセコンド(仲間)たちが集まってくると実感し、私は思わず笑みをこぼした。

 

第四章:階段での邂逅。王者の余裕と、勝利を確信させる「オーラ」

時刻は進み、いよいよ鈴木洋平選手の試合が近づいてきた。
彼にとって、これはただの1試合ではない。5月17日の『CHANGE 6.0』のメインイベントに向けて、絶対に落とすことのできない試合。勝てば、前人未到の「14連勝」という偉業が達成される。

普通の選手であれば、プレッシャーで胃が縮み上がり、周囲を寄せ付けないピリピリとした空気を放っていてもおかしくないタイミングだ。

 

控室へ向かう階段の途中で、偶然にも彼とすれ違った。
「あ、菅野さん。お疲れッス!」

驚くべきことに、彼はいつもと全く変わらない、リラックスした「イケイケ」の笑顔で挨拶をしてきたのだ。悲壮感や極度の緊張など、微塵も感じさせない。その表情の奥底には、「自分が負けるわけがない。今日も圧倒的に勝てる」という、揺るぎない確信が静かに燃えているのがハッキリと読み取れた。

 

先日、冷たい雨の降る中、泉岳寺にある彼の「城」である『インフィニティ・スタジオ』へ最終調整を見に行った時の記憶がフラッシュバックした。あの時も彼は、13戦全勝の絶対王者としての余裕を漂わせながら、「セミプロみたいな相手ですが、最初からフルギアでいきますよ」と淡々と語っていた。
その言葉に嘘はなかった。敵は相手ではなく、常に「自分自身」なのだ。自分が一番カッコよくて、自分が一番強い。その自己肯定感が、彼を無敵の虎にしている。

 

第五章:響き渡る『LOVE PHANTOM』。70名の熱狂と、格闘王の予言

会場の照明が落ち、重低音が響き渡る。
スピーカーから爆音で流れ出したのは、鈴木洋平の入場曲、B’zの『LOVE PHANTOM』だ。イントロのストリングスが鳴り響いた瞬間、会場の空気が一変した。

「洋平!!」「いけぇぇぇ!!」

客席の一角を陣取る、70名近くの鈴木洋平応援団が一斉に立ち上がり、地鳴りのような歓声を上げる。その物凄い熱量と一体感は、アウェーであるはずのNEXUSの会場を、完全に「CHANGEのホーム」へと塗り替えてしまった。

花道を歩いてくる鈴木の姿を見て、私は確信した。
「勝ったな」と。

対戦相手であるGRABAKAの篤志選手も、名門ジムのプライドを懸けて鍛え上げられた素晴らしい身体をしていた。しかし、鈴木洋平のまとっているオーラ、筋肉の張り、そして獲物を狩る前の獣のような眼光は、完全に相手を凌駕していた。

CHANGEのメインレフェリーを務める和田良覚さんが、試合前によく選手の入場時の表情や歩き方をじっくりと真剣に見ている。入場時に選手の力量を把握し、レフェリングを行っているのである。まさに今、私自身がその感覚を味わっていた。鈴木の仕上がりのレベルが、次元が違うのだ。

 

「カーン!!」
NEXUS KICK 3分2R、ライト級(62.5kg契約)のゴングが鳴った。

試合は、戦前の本人の予告通り、ゴング直後からトップギア全開の「鈴木洋平ショー」となった。
「バチン!!」という乾いた音が会場に響く。鈴木の放つ、丸太のような太さから繰り出される強烈なローキックが、相手の前脚を無慈悲に削っていく。相手のパンチの射程外から、重機で解体するかのように確実にダメージを蓄積させる。 ローから確実に足を崩し、責め立てる。今日は「足殺しの鈴木」の一面も見せていた。ちなみに、一点集中の攻撃は格闘技では教科書通りなのだ。馬場会長が、一点集中の攻めを良く解説していたのを思い出す。

 

そして、相手の動きが鈍った瞬間を見逃さず、怒涛の猛ラッシュ。
パンチのコンビネーション、膝蹴り、そして再びロー。圧倒的な手数と「前に出続ける圧力」に、相手選手は防戦一方となる。全く付け入る隙を与えない、完璧なワンサイドゲームだ。

リングサイドで息を呑んで見つめながら、私はかつてこの男の試合を観戦した、あの「格闘王」前田日明氏の言葉を思い出していた。

『彼の無尽蔵のスタミナ、相手をなぎ倒す突進力、絶対に引かないファイティングスピリット。これは天性のものではない。日々の過酷な練習で積み重ねられたものだ。このままの練習、このままの取り組みでいいと思いますよ』

百戦錬磨のレジェンドが放った、最高の賛辞と予言。
今、目の前で繰り広げられている圧倒的な光景は、まさに前田氏の言葉が100%正しかったことを証明していた。「前田さんの言った通りになるから、本当に驚きだ」と、私は心の中で静かに感嘆した。

2ラウンドが終了。
判定を待つまでもない。ジャッジはフルマークで鈴木洋平の勝利を支持した。アウェーのリングでの、文句なしの圧勝劇。これで彼は、前人未到の「14戦14勝0敗」**という神話のページをまた一つ更新したのだ。

 

第六章:歓喜の笑顔。次なる標的は「神の領域」

試合後、裏手で鈴木選手に挨拶をした。
リング上での鬼神のような表情から一転、彼の顔には無邪気な喜びの笑顔が弾けていた。
「お疲れ様でした!いやぁ、やりましたよ!」

その傍らには、いつも泉岳寺のジムで彼を支え、会員からも愛される「笑顔が素敵な」セコンドの山田君が立っていた。彼もまた、重圧から解放された最高の笑顔を見せていた。

 

過酷な減量とプレッシャーから解放された鈴木洋平が、この後どこへ向かうのか。私は知っている。
「今日はやっぱり、王道家ですか?」と尋ねると、彼はニヤリと笑った。

勝利の後に食らう、大好きな家系ラーメン『王道家』。そこに「無限ニンニク」をこれでもかと山盛りに投入し、ビールで流し込む。その背徳的で至高の瞬間のために、彼は過酷な日々を耐え抜いてきたのだ。今夜ばかりは、どれだけニンニクを摂取しても誰も文句は言わないだろう(笑)。

 

会場を後にする私の足取りは、サウナ上がりよりもさらに軽く、力強かった。
14連勝を達成した絶対王者・鈴木洋平。彼の次なる舞台は、いよいよ我々の本丸、5月17日(日)新宿バトゥール東京で開催される『CHANGE 6.0』である。

そして、そこで彼を待ち受けるのは、元日本ランカーであり、プロボクサー2000名人口の上位2パーセントに属していた、格闘技界における「神の領域」に足を踏み入れている実力者、安田和芳選手だ。

 

14戦無敗の最強の虎と、神の領域のランカー。
この両雄がCHANGEのリングで交差する時、一体どれほどの熱狂と衝撃が生まれるのか。想像しただけで武者震いが止まらない。物凄い試合になることは、すでに確定している。

 

今日、NEXUSのリングで証明された事実が一つある。
改めて確信を持って言おう。「絶対王者・鈴木洋平に、死角無し。」

5月17日、本物の男たちの闘いが、格闘技界の歴史を動かす。読者の皆様も、この目撃者となる準備をしておいてほしい。

 

 

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〇 菅野和彦(かんの・かずひこ)
秋田県由利本荘市出身。ビジネスマン格闘技団体『CHANGE』代表。10歳の時、全日本プロレス「三沢光晴 vs 川田利明」による極限の三冠ヘビー級選手権に魂を揺さぶられ、格闘技の虜となる。以降、30年間にわたり興行ビジネスを独学で徹底的に研究。

全日本大学軟式野球連盟理事(国際大会担当)などのスポーツ要職を歴任し、2010年に「株式会社GINZA IT SOLUTION」を設立。自らIT企業(防犯カメラ・OA機器リース業)として走る中で、現代のビジネスマンの奥底に眠る「闘う熱量」を実感する。2023年、「格闘技愛に溢れるビジネスマンたちが互いを高め合い、一生の記念に残る闘いの場」を提供すべく『CHANGE』を旗揚げ。

CHANGEは旗揚げ依頼、全大会満員御礼、アマチュアでは異例の1000名来場者数を目前としている。

全国から戦いを求めるビジネスマン達よりエントリーが殺到中。

最も尊敬するプロモーターは、“王道”ジャイアント馬場であり、馬場イズムを取り入れた興業スタイルである。

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週刊CHANGE 特別号
【5.17 新宿決戦】ビジネスマン格闘技大会『CHANGE 6.0』~ビジネスマン世界最強決定戦~ 大会案内

編集:週刊CHANGE編集部

日々ビジネスの最前線で闘う男たちが、己の肉体と魂を懸けてぶつかり合う。
最強のビジネスマンを決める格闘技大会『CHANGE』。

2025年9月15日に開催された過去大会では、なんと952名もの皆様にご来場いただき、会場は熱狂の渦に包まれました。そして来る2026年5月17日(日)、さらなる進化を遂げた『CHANGE 6.0』が新宿バトゥール東京にて幕を開けます!

今大会のテーマは**【ビジネスマン世界最強決定戦】**。
試合の熱狂はもちろん、CHANGEならではの「大人の異業種交流」もさらにパワーアップ。5大会連続満員御礼を記念した超豪華特典もご用意しております。

熱い闘いと、新たなビジネスチャンスが交差する特別な1日。皆様のご来場を心よりお待ちしております!

■ 大会・イベント情報
【大会名】
ビジネスマン格闘技大会CHANGE 6.0 【ビジネスマン世界最強決定戦】

【日 時】
2026年5月17日(日)

イベント受付開始:12:30~

イベント開催時間:13:00~18:30

【場 所】
新宿バトゥール東京
〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町2丁目4-10 KDX東新宿ビル1F

【入場システム】
※入場チケットの他に、**ワンドリンク制(500円)**となります。
※受付にて、WEBパンフレット(QRコード)および、1週間視聴可能なPPV放送(QRコード・4,000円相当)をお渡しいたします。

■ タイムスケジュール(※12:30 受付開始)
13:00 ~ 15:00 【第1部】 白熱のビジネスマンファイト前半戦!

15:30 ~ 18:00 【第2部】 メインイベントへ向けた怒涛の後半戦!

18:00 ~ 19:30 【第3部】 アフター名刺交換交流会 🤝

※1部・2部のチケットをご購入のお客様、選手、関係者が参加可能です。

【重要】名刺をご持参ください(50枚以上推奨)。

飲食代はチケットに含まれておりません。ドリンク等は会場内で各自ご購入ください。

選手、ラウンドガール、来場のお客様同士での熱いビジネス交流をお楽しみください。

リング上での記念撮影も可能です!(タイミングを見て譲り合っての撮影をお願いいたします)

※試合スケジュール・対戦カードは現在【調整中】です。最新情報は公式SNSをご確認ください。

■ チケット・席種詳細
前回大会も完売が続出しております。良いお席の確保はお早めに!

① スポンサーVIP席:30,000円
(大会本部席・貴社広告およびサンプリング配布権付き)

② 特別リングサイド席:12,000円

③ 着席自由席:7,000円

④ 立見席:6,000円

🔥 【5大会連続満員御礼特典!!】※当日来場者様限定 🔥

ご来場者全員に**PPVチケット(1週間アーカイブ視聴可能)**をプレゼント!

全試合終了後、CHANGE YouTubeトークイベント&名刺交換会へ参加可能!

全試合終了後、神聖なリング上で写真撮影が可能!

応援している選手と一緒に**入場(入場生歌権利)**が可能!

■ お子様連れのお客様へ(チケット規定)
未来のファイターたちのご来場も大歓迎です!以下のルールをご確認ください。

6歳未満(未就学児):無料
※着席の場合は、必ず保護者様のお膝の上にお乗せください。別途お席が必要になる場合は子供料金が発生いたします。

6歳(小学生)~ 中学3年生まで:子供料金(半額)

高校1年生以上:通常料金(大人料金)

⚠️ 【厳重注意】
大人の方が「子供料金チケット」で不正に入場されようとした場合、CHANGEクラブの退会等、厳正なる処分を下させていただきます。クリーンな大会運営へのご協力をお願いいたします。

■ 最新情報・公式リンク
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